08094769851の電話番号はプレサンスコーポレーション!不動産投資の営業電話です!

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08094769851の電話番号は
不動産の営業の会社で
宅地建物取引業者「プレサンスコーポレーション」です!

電話の内容は、不動産投資の電話。

つまり、営業電話なので
不動産投資に興味がなければ
08094769851に折返す必要はないでしょう!

それは口コミの評判では
着信拒否をしてる場合でも
別の電話番号からしつこく電話があるそうなので。

興味がない場合、
極力折り返さないほうが良いです!

でも、もしも08094769851に限らず。

他の電話番号でしつこい営業電話が
あったら、どのように対処したら良いのでしょうか?

このページでは!

宅地建物取引業者からのしつこい営業電話。

いわゆる、不動産投資の
営業電話への対処方法をご紹介します!

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08094769851の電話番号のプレサンスコーポレーションとは?

08094769851の電話番号は
プレサンスコーポレーションとは?

株式会社 プレサンスコーポレーションは、大阪府大阪市中央区城見1丁目に本社を置く不動産会社である。

近畿圏、東海・中京圏を地盤とする不動産会社の一つ。主に大阪・京都・神戸・名古屋などで新築分譲マンション(ワンルーム、ファミリータイプ)を展開しており、近年は近畿圏、東海・中京圏における新築分譲マンションの会社別供給ランキングで首位になっている[1]。

2016年11月、愛知県三河地方と静岡県で分譲マンション事業を展開する三立プレコンの全株式を取得し、完全子会社化した[2]。

2019年4月より、AIを活用した不動産投資情報の総合サイト「ブライト」を稼働した。透明性の高い不動産投資情報を発信し、興味・関心を促すことから、購入後のフォローまで一貫したサポートを提供する。[3]。

wikipediaより引用

ホームページは、こちらです!

https://www.pressance.co.jp/

このように、プレサンスコーポレーションは
不動産の会社なのですが。

いわゆる、迷惑電話の中に
営業電話がありますが
その中でもその頻度が多いのが!

不動産投資の営業電話です。

中には、しつこい営業電話もあり
対処にくりょされることもありませんか?

そのような場合は、
これからご紹介する方法をお試しください!

宅地建物取引業者のしつこい営業電話は宅地建物取引業法違反!

そもそも不動産投資の
しつこい営業電話の場合は!

宅地建物取引業法違反

宅地建物取引業法とは?

衣・食と並んで「住宅」は人間生活に欠くことのできない生活基盤である。にも関わらず住宅を入手する宅地・建物の取引については、一般消費者がその知識や経験の乏しいのが通常であり、それを狙った悪質な業者も存在するため、一般消費者が大切な財産(不動産)を失い、あるいは多大な金額損害を被る事例があとを絶たないのも事実である。

宅建業法では免許制度を実施し、その事業に対し必要な規制を行うことによって、

宅地建物取引業を営むものの業務の適正な運営を図る。
宅地・建物の取引の公正を確保する。
宅地建物取引業の健全な発達を促進する。
以上の三点を目的とし、最終的には宅地・建物を購入しようとする者等が被る恐れのある損害を防止し、その利益を保護するとともに、宅地・建物が円滑に流通することを目的としている(宅建業法第1条より)。

wikipediaより引用

この宅地建物取引業法において
宅地建物取引業者の勧誘は、以下の通りに決められています!

相手方が契約を締結しない旨の意思(勧誘を引き続き受けることを希望しない旨の意思を含む。)
を表示したにもかかわらず、勧誘を継続する行為

(宅地建物取引業法施行規則第16条の12第1号の二)

国土交通省より引用

つまり!

あなたがこの営業電話に対して
断る意思を伝えた場合、
宅地建物取引業者は、直ちに電話を終了しなければなりません。

そして、あなたがこのときに
電話を二度としない旨を伝えた場合!

この業者は、あなたに対して
二度と営業電話ができなくなります。

ちなみに、このときに
あなたの個人情報の破棄も
依頼することができます!

このタイミングで個人情報の
破棄をすることもおすすめです。

何度も営業電話がある場合:警告の仕方

不動産投資などの営業電話は
しつこいものも少なくありません。

あなたが断った業者が
それでも勧誘の電話を行う場合!

その業者は、法律違反を犯しています

このとき、まれに電話の相手が
違う場合もあるので相手に警告をしましょう!

このときの警告方法としては?

① 以前に勧誘を断ったこと伝える

② この業者の勧誘は法律違反であるということ伝える

③ この業者の「社名」・「担当者名」を聞く

④ 次に電話があれば免許行政庁に連絡すると伝える

特に、③は宅地見物取引業法の中で、
勧誘における禁止事項として宅地建物取引業者は!

・この業者の商号もしくは、名称

・勧誘する人の名前

これらを伝える必要があります!

言わない業者は、これだけで
違法性が高い業者であることが分かります。

きちんと聞いて、ひかえておくようにしましょう!

警告後も営業電話があるなら免許行政庁へ連絡!

警告後も営業電話があれば
何度も営業電話がかかる可能性があります!

免許行政庁へ連絡しましょう

とは言ってもどうして良いか分かりませんよね?

国土交通省のホームページでは
法律に反する勧誘に対する
行政への連絡の方法が紹介されています!

国土交通省
http://www.mlit.go.jp/about/oshirase_index.html

リンク先のページでは
勧誘の禁止事項や免許行政庁の連絡先、
また、その方法などが解説されています。

警告後の方法としてご使用ください!

まとめ

08094769851の電話番号は
不動産投資の営業電話でした。

連絡の業者に関しては
宅地建物取引業者「プレサンスコーポレーション」です。

不動産投資の営業電話は
迷惑電話としてよくかかってくる電話です。

何度もかかってくる場合は
宅地建物取引業者の勧誘の仕方として
宅地建物取引業法において違反していることになります。

この場合、警告をして
それでも続けば免許行政庁へ連絡しましょう!

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